カジノゲームの種類でも雰囲気が違う

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ラスベガスで遊んできましたが、初めてでかなり興奮しまくりだった。

カジノゲームの種類はさすがに多くて、バカラやブラックジャック、クラップス等と色々あったのですが、自分はブラックジャックをチョイス。

これがまたドキドキ。ディーラーがいるとゆうだけで、なんか心が見透かされているような感じになります。

カジノゲームの種類は多いけど、やっぱディーラーと闘うのは、雰囲気が違います。

実際に相手はプロですから、自分のような素人を負かすぐらいは訳ないのでしょうが、楽しませる必要もあるので、それなりに勝たせてくれるのではないかという、淡い期待がありました。

結果はすぐに負け、撤退を余儀なくされた。プロに最初から勝てるとは思っていなかったので、カジノゲームの種類を知って、雰囲気だけ味わえたのでそれで良しとする。

心理戦も必要になるのでしょうが、大事なのは資金でもあります。資金が少ない僕のような人は、カジノゲームの種類を見て味わうだけでいいなと思いました。

分身を見たら再認識する

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DVDレンタルにハマってる、今日この頃。特にWOWOWで放送されているドラマ、Wシリーズが気に入っている。

私の一番好きな作家である東野圭吾の「分身」。もう何年も前に読んだ作品だが、映像で観るとまた新鮮な感じがした。

子供の頃から、自分は両親のどちらにも似てないと悩んでいた鞠子。父親はいなく母のみに育てられ、自分の出自に疑問を持ち続けてた双葉。

この2人は似ているというより、瓜二つなのである。

双葉が活動しているアマチュアバンドが、テレビに出たことにより、2人を取り巻く謎が解明されていくサスペンスストーリー。

この主人公を、長澤まさみが演じている。さすがに本を読んだのがかなり昔で、ほとんど内容を忘れていたので、最後までドキドキして観る事が出来た。

やっぱり東野圭吾は、昔の作品の方が面白いと再認識。

一人暮らしを修行にする友人

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うわー。「どうしたの?」最近さ、一人暮らしを始めた。「ふむ、で?」気付けば丸々二週間位?引き籠ってた。

「え?」ほら、無職じゃん私。「実際ヒッキーな一人暮らし、家事はどうすんの?」馬鹿?最低限な家事位は、自分でちゃんとやるし。

「最低限?」一人暮らしでせにゃーっつー事は、食事・睡眠位?「洗濯や部屋掃除は?」なにそれ。「うわー、もう部屋滅茶苦茶じゃ・・・」

自慢じゃねーけど、我が家は足の踏み場もありません。流石、一人暮らし!「自画自賛?気持ちワリィ感覚ゼロ?」勿論、多少は嫌よ。けど、片づけはもっと嫌。

片づけをすっ位なら、私・・・。「何?」部屋に虫が湧こうが、悪臭でしにてぇと感じるも、耐えてみせる!

「えー最悪。ちょっと我慢し、てきぱき掃除すればえーのに」誰の為に?「は?」自分を喜ばせる必要無いわ。やっぱ駄目!

うん、自分を躾けると思い、敢えてゴミ溜めで生活を。「逆だよ逆!もう・・・じゃ、今度自分が行く」何故?「決まっとる。掃除すっよ」

イカメンチにも違いがある

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ケンミンショーで青森の郷土料理、イカメンチの紹介がされていた。

他府県民は口々に「知らない」と言ってたし、北海道民代表のバービーもイカゲソは食べるけど、イカメンチは知らないと言っていた。

でも私的には「そうだっけ?」と思った。自分で作ったことはないけど、絶対にスーパーで見た事も食べた事もある。

同じ北海道でもバービーの出身は栗山町の田舎だからかな。

レシピはいたって簡単で、刻んだゲソと玉ねぎと人参に卵と塩コショウ、小麦粉を混ぜて油で揚げるだけ。

青森では枝豆や豚ひき肉などを入れて、家庭ごとにアレンジをきかせてるそうだ。これなら簡単。

我が家では揚げ物はノンフライヤーを使用しているので、クッキングシートを敷いた上にタネを乗せれば後片付けも楽に作れちゃう。やってみるべし。